私たちは「現代アートを、文化として根付かせる」ことを目指し、
作家と買い手・企業をつなぐ仕事をしています。
プラスアートのミッションは、現代アートの作り手と買い手のマッチング最適化。
200名を超える作家ネットワークを基盤に、個人の暮らしから、企業のブランディングまで、
アートを通じて「ワクワク」を届けます。
アートは特別な人だけのものではなく、私たちみんなの暮らしの中にある。
その当たり前を、これからの日本に根付かせていきたい。
経済産業省×Forbes JAPAN「ART & BUSINESS PLAYERS FILE」選出の知見を、 体系化された5つのステップとして公開します。BtoB案件はもちろん、BtoCのコレクション設計でもこの方法論を活用しています。
クライアントの強み、課題、目指す方向性を、アート的視点で言語化します。「何を表現したいのか」ではなく「何を持っているのか」から始めるのが、+ART流。ブランドの本質的価値を、対話のなかで掘り起こします。
200名超のネットワークから、ブランドの方向性に合う作家を選定します。技術・表現力・人柄・話題性・将来性。多面的な視点で、企業様にとって最も価値ある作家を絞り込みます。
AD(広告)/BRAND(ブランディング)/SPACE(空間)/THINKING(アート思考)のどの軸で打つかを設計します。媒体・時期・予算・効果指標まで含めた、実施計画として具体化します。
企画から、契約、制作、撮影、設営、運用まで。プラスアートが作家と企業の間に立ち、一貫してプロデュースします。社内体制に合わせた柔軟な進行スタイルで、企業様の負荷を最小化します。
来場者数、SNS言及、メディア掲載、ブランドリフト、売上影響など、案件特性に応じた指標で効果を可視化します。一度の取り組みで終わらず、次の展開へとつなげる継続関係を築きます。
少数精鋭で、プロジェクトに向き合います。
代表取締役。一般社団法人 起業家アート協会 代表理事も務める。アートとビジネスの架け橋として、+ART METHOD の体系化を主導。
取締役。広告・キャンペーン領域でのアートディレクション、消費財ブランドとの協業を担当。
取締役。空間演出・展示企画領域のプロデュースを担当。+ART GALLERY運営総括。
プロジェクトマネジメント。クライアント様と作家様の進行調整を担当。
| シート | __ |
|---|---|
| section_key | __ |
| ID | __ |
Excelファイル「plus-art-site-content-v2.xlsx」を開き、上記シートで id 列がこの番号の行を編集してください。